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暇があれば、街角の屋台で買った海賊版のDVD(1枚約100円)で映画鑑賞。→ あれあれ、あの言葉を復活させたんですか?
最近は香港のヤクザ映画が気に入っており、早速、格好いいサングラスを買った。
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著作権関係で日々、様々な困難と闘い続ける「製作者側」であるからこそ、同じ苦労を共にする同種業者には気遣いを、自らは厳しく律せよ、と私は考えるが。→ そのときの朝日新聞記者のプロフィール画像はこれ ↓

いずれにしろ、法律などには抵触しなくても、企業としての倫理観が問われる事象だと考えられるし、著作権の関係するものを創造する企業が、他社の著作権被害に関して甘いという姿勢、そして他社の著作権被害に結果として加担することを容認した姿勢は、同種の業者として、倫理観の認識を問われても、致し方ない事象だと思う。また、それを結果として容認してしまうような姿勢を採用情報に載せることに関して、違和感を覚えなかったのかも疑問である。そのときの朝日新聞記者のプロフィール画像はこれ ↓
また、この消された内容が「虚偽」だった場合も問題だ。
事実を誇張、歪曲したもの、もしくは虚偽の内容であった場合は、企業として軽率なことを採用情報に掲載したことについて、倫理観を問われかねない。また、このような「他社の著作権被害に疎いと思われる」ような内容を書いたのは、件の該当する記者であれ、もしくは採用情報掲載担当者であれ、いずれにしろ、朝日新聞と言う「企業」が、新聞・出版業界の一員としての認識・姿勢を問われる事象になると考えられるが。

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Comment
「愛と妄想の日々。」のkaimです。
今回の一件も本当に華麗ですね。
彼らも何らかの義務感を感じているんじゃないかってくらいに定期的にネタをリリースしてくれます。
朝日新聞にはこれからいつまでも日本の恥部であり続けて欲しいと願っております。